タイプB 玉露の入れ方
タイプC 並煎茶の入れ方
タイプA 上級煎茶の入れ方
タイプE 深蒸し茶の入れ方



 
月編   下級煎茶 番茶 玄米茶 ほうじ茶の入れ方

煎茶300円以下や番茶、玄米茶500円以下、ほうじ茶全品の入れ方

本来このお茶は、少し大きめの急須でだしますがここでは一応ここで揃えた道具でいれてみます。

追記・ ここのお茶はご家庭ににある(何でもよい)少し大きめの急須で簡単に出せます。
お茶っ葉を入れ熱湯を注ぎ待たずにさっと出すだけで簡単においしいお茶が楽しめます。
番茶や、ほうじ茶、玄米茶は上級茶とはちがい、たっぷりとお茶を入れた飲み方をします。
ここでは3人分の(または大きい湯のみにたっぷり1人分)入れ方をお教えします。

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この入れ方に最適なお茶は 八女玄米茶 G−99  200g入り  999円 
このお茶をお買い求めたい方は

■先ず、急須を温めます。
急須にポッとのお湯を入れて十分温めて(完全に温まるまで数十秒おいて)からお湯を捨ててください。
■下級煎茶、番茶、ほうじ茶は、大さじ
山盛り1杯、玄米茶は、軽く1杯のお茶の
葉をいれます。
■電気保温ポットのお湯を直接注ぎます。
急須の7文目までお湯を入れます。
■お湯を入れたらまたずにさっと湯飲み
に注ぎます。3人分均等の濃さになる様
少しずつ注ぎわけてください。
■熱くておいしいお茶の出来上がり。

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