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2007年秋のお茶の発売です。 
秋のお茶は5月に摘まれた新茶約5ヶ月ほど熟成したお茶です。新茶は青臭い若葉の香りと新鮮なさわやかな味が特徴ですが味にコクがありません。このお茶を数ヶ月熟成させるとまろやかな甘みとコクが増します。これが秋の熟成茶です。
昨年好評でした。
八女煎茶「熟成」の’07年度ができました。
特徴は新茶の味香りにコクと甘みが増しました。今当園で一番お勧めのお茶です。手間暇かけて作っられた選別茶のため少々価格は高いですが価格に見合う八女茶らしい代表的な味です。
(季節限定品)
一般に飲んでいただけるよう価格も手頃にした 熟成秋のお茶です。 左の「熟成」に比べると味、質はおちますが飲みやすいコクのある女煎茶です。(季節限定)
 

  ◆八女煎茶 秋のお茶
         SA−13
    
100g入り  1365円
  

    ◆八女煎茶 「熟成」
         SA−15
    
80g入り  1575円
  

毎年大好評の蔵出しあまみが今年も発売されました。名前のとうりあまみの多いお茶でとろりとしたおいしい煎茶です。原料にはかなり上質の八女かぶせ茶を使用しております。(季節限定品)
注 実際の商品はこの写真のパッケージデザインとは少し異なる場合がありますので予めご了承ください。
秋のお茶をおいしく出すための道具は 急須館
    ◆八女 蔵出しあまみ
         KA−15
    
80g入り  1575円
  

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